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メールの添付ファイルには注意しましょう。知らない人からのメールはもちろんのこと、知人からのメールといえども気を付けましょう。添付ファイル名の最後の3文字(拡張子)が「exe」「bat」「vbs」等の場合は特に注意が必要です。
最近流行しているウイルスの中には、添付ファイルを実行しなくても感染してしまうものもありますので、より注意が必要です。

OSやメールソフトのセキュリティホールを攻撃してくるウイルスもありますので、これらのソフトは常に最新版にしておくことをお勧めします。
Windows OS、マイクロソフト社製品
(Internet Explorer、Outlook Express等)の 修正プログラムダウンロードサイト
http://www.microsoft.com/japan/enable/products/security/

IDやパスワードはハードディスクには保存しないようにしましょう。また簡単にわかるようなパスワードを設定するのはやめましょう。

信頼のおけないサイトで個人情報を書き込むのは、なるべく避けましょう。大事な情報を書き込む場合は、必ずセキュリティが万全か確認しましょう。

常時接続環境の人も、なるべくこまめにインターネット接続を切るようにしましょう。接続時間が短いほど、不正アクセス被害の可能性は低くなります。

シマンテック最新ウイルス情報 http://www.symantec.co.jp/region/jp/sarcj/index.html
ウイルス辞典 http://www.symantec.co.jp/region/jp/sarcj/vinfodb.html
iモードからのアクセスは http://www.1193.net
・IPAセキュリティセンター(IPA/ISEC) http://www.ipa.go.jp/security/
・JCSA(日本コンピュータセキュリティ協会) http://www.jcsa.or.jp/

自分を守るために、他の人にも迷惑をかけないために、ウイルス対策ソフトウェアをインストールし、こまめに更新しましょう。
ダウンロード販売はこちら

ウイルス情報は日々更新されますので、必ず最新の定義ファイルを使用してください。定義ファイルとは、ウイルスの特徴を格納してあるファイルで、ウイルス対策ソフトウエアが利用します。定義ファイルが古いと最新のウイルスを発見、駆除できません。
http://www.symantec.co.jp/region/jp/trial/nis.html

ウイルス情報は日々更新されますので、必ず最新の定義ファイルを使用してください。定義ファイルとは、ウイルスの特徴を格納してあるファイルで、ウイルス対策ソフトウエアが利用します。定義ファイルが古いと最新のウイルスを発見、駆除できません。
・メールによるウィルス感染が心配!→メールウィルスチェックサービス
・迷惑メールを撃退しよう!→メールフィルタプラス
・ウィルスはメール感染だけじゃない!→Webフィルタ
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